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[git] Mac OSX に git をインストールする

Mac OSX 用の git のインストーラがあるので、こちらからダウンロードして実行する。

Downloads - git-osx-installer - OSX Installer for Git - Google Project Hosting

インストールはごく簡単だが、詳細についてはダウンロードファイル内の README.txt を読むべし。




インストール完了したら、git にパスを通しておく。

インストール先は /usr/local/git になっているはず。
git の実行ファイルがあるのは /usr/local/git/bin ディレクトリなので、ここにパスを通す。

パスを通すには、ホームディレクトリにある .bash_profile というファイルを編集する。

vi ~/.bash_profile


ファイルを開いたら、以下のように変更して保存する。
変更前:PATH=/hoge/bin:$PATH
変更後:PATH=/hoge/bin:$PATH:/usr/local/git/bin

変更後の設定を反映させるため、以下のコマンドを実行する。

source ~/.bash_profile


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[git] GitHubの使い方が分からん

急に GitHub を使ってみたのだけど、どうしようもないところでつまづいてしまった。

最初にREADMEファイルを作って、内容を書き込んだものを追加するというところまでは、公式サイトの説明どおりにすんなりとできた。

だが、そのREADMEファイルを再編集してGitHub側に反映させるという、たったそれだけのことができず、頭にきてしまったので、その方法を(自分用に)メモしておく。

(1)ローカルにあるREADMEファイルを適当に編集する。
(2)git add README
(3)git commit -m 'hogehoge'
(4)git remote add origin git@github.com:自分のユーザーID/自分の作ったリポジトリ名.git
  -->これは不要かもしれない。再度やってみたらこのコマンドでエラーになった。
(5)git remote update
(6)git push origin master

現時点では何がどうなっているのやら、さっぱり分からず、少々うんざりだ。
これしきのことでうんざりしてしまうのは、個人的にイヤなことが2つも重なったりしているせいなのだけど。orz


簡単に使えると思ってしまったのが甘かった。
しばらくはあれこれ調べてみないとダメだ。
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